

「GEMSTONE ダルビッシュチャレンジカップ 2026シーズン」はダルビッシュ有選手が監修し、"Let's challenge with Yu"をテーマとしたプロスピAのeスポーツ大会です。
今年で6回目を迎える本大会は、初めて2つのレギュレーションでの開催となります。
個人スピリッツを一律にした「テクニカル杯」で行う「GEMSTONE ダルビッシュチャレンジカップ 2026シーズン -巧-」と
同一リーグの選手のみで構成されたオーダーを用いる新ルール「リーグ対抗杯」で行う「GEMSTONE ダルビッシュチャレンジカップ 2026シーズン -双-」を実施します。
大会ルールは、個人スピリッツを一律にした【テクニカル杯】にて開催します。
| イニング数 | 3イニング |
|---|---|
| 特別延長の最大イニング数 | 1イニング |
| コールド | 5点 |
| 強制リタイア | 8点 |
| 投手の疲労 | 有効 |
| 先攻・後攻 | ランダムに決定 |
| 使用球場 | クラウンスタジアム |
| 攻撃時の投球カーソル | 超高速フェード |
| 体感球速 | ノーマル+ |
| 投球軌道 | ノーマル |
| オーダー | 無制限 |
| 個人スピリッツを一律にする | ON |
| 出場不可選手 |
シルエット化選手・2022 Series2「2006 日本代表/2009 日本代表」選手 2022 Series2 「2006 日本代表」「2009 日本代表」の選手の写真を設定している選手は使用不可です。 |
決勝大会は、8月16日(日)にオフラインにて開催します。
リアルタイム対戦の「ルーム戦」を使用し、予選通過上位4名によるトーナメント方式で優勝者を決定します。
準決勝まではリアルタイム対戦を1試合、決勝戦は最大3試合を実施し、2本先取した選手を優勝者とします。
| イニング数 | 3イニング |
|---|---|
| 特別延長の最大イニング数 | 2イニング |
| コールド | 5点 |
| 強制リタイア | 8点 |
| 制限時間 | 20分 |
| 投手の疲労 | 有効 |
| 先攻・後攻 |
予選順位が高い方が決定権を有する 決勝戦のみ試合毎に先攻・後攻が入れ替わります |
| 使用球場 | クラウンスタジアム |
| 投球コース選択時の変化量表示 | 表示しない |
| 攻撃時の投球カーソル | 超高速フェード |
| 体感球速 | ノーマル+ |
| 投球軌道 | ノーマル |
| オーダー | 無制限 |
| 個人スピリッツを一律にする | ON |
| 出場不可選手 |
シルエット化選手・2022 Series2「2006 日本代表/2009 日本代表」選手 2022 Series2 「2006 日本代表」「2009 日本代表」の選手の写真を設定している選手は使用不可です。 |
| ユニフォーム | お気に入り球団で統一しない |
大会ルールは、同一リーグの選手のみで構成されたオーダーを用いる新ルール【リーグ対抗杯】にて開催します。
| イニング数 | 3イニング |
|---|---|
| 特別延長の最大イニング数 | 1イニング |
| コールド | 5点 |
| 強制リタイア | 8点 |
| 投手の疲労 | 有効 |
| 先攻・後攻 | ランダムに決定 |
| 使用球場 | クラウンスタジアム |
| 攻撃時の投球カーソル | 超高速フェード |
| 体感球速 | ノーマル+ |
| 投球軌道 | ノーマル |
| オーダー | リーグ統一 |
| 個人スピリッツを一律にする | OFF |
| 出場不可選手 |
シルエット化選手・2022 Series2「2006 日本代表/2009 日本代表」選手 2022 Series2 「2006 日本代表」「2009 日本代表」の選手の写真を設定している選手は使用不可です。 |
決勝大会は、8月16日(日)にオフラインにて開催します。
リアルタイム対戦の「ルーム戦」を使用し、予選通過上位4名によるトーナメント方式で優勝者を決定します。
準決勝まではリアルタイム対戦を1試合、決勝戦は最大3試合を実施し、2本先取した選手を優勝者とします。
| イニング数 | 3イニング |
|---|---|
| 特別延長の最大イニング数 | 2イニング |
| コールド | 5点 |
| 強制リタイア | 8点 |
| 制限時間 | 20分 |
| 投手の疲労 | 有効 |
| 先攻・後攻 |
予選順位が高い方が決定権を有する 決勝戦のみ試合毎に先攻・後攻が入れ替わります |
| 使用球場 | クラウンスタジアム |
| 投球コース選択時の変化量表示 | 表示しない |
| 攻撃時の投球カーソル | 超高速フェード |
| 体感球速 | ノーマル+ |
| 投球軌道 | ノーマル |
| オーダー | リーグ統一 |
| 個人スピリッツを一律にする | OFF |
| ユニフォーム | お気に入り球団で統一しない |
| 出場不可選手 |
シルエット化選手・2022 Series2「2006 日本代表/2009 日本代表」選手 2022 Series2 「2006 日本代表」「2009 日本代表」の選手の写真を設定している選手は使用不可です。 |
決勝大会では、順位に応じてさまざまな賞品を用意しています。











