大会概要
スピリーグ オンライン予選を勝ち抜いた各部門上位8名によるトーナメント戦です。
本トーナメントの優勝者がセ・パ グループリーグに進出します。
開催日程
2026年10月24日(土)
会場
esports TOKYO BAY studio
- 無観客での開催となり、配信の予定はありません。
レギュレーション
ゲームモード
「リアルタイム対戦」を使用します。
使用端末
ご自身のスマートフォン・タブレット端末を使用いただけます。
- 本大会においてはスマートフォン・タブレット用のペンは使用いただけますが、外部機器(マウス)での操作は禁止とさせていただきます。
- 端末本体や画面の改造・チート行為が認められた場合、また端末の種類やOSのバージョンによっては、運営側が用意した端末を使用していただく場合がございます。
- 場合によっては、本レギュレーションは変更になる可能性がございます。その際は、出場者の皆さまに事前にご連絡させていただきます。
大会形式
予選通過上位8名によるトーナメント形式で優勝者を決定します。
「リアルタイム対戦」を1試合実施。
リアルタイム対戦詳細設定
| 対戦方式 | 3イニングマッチ |
|---|---|
| 特別延長の最大イニング数 | 2イニング |
| コールド | 5点 |
| 強制リタイア | 8点 |
| 制限時間 | 20分 |
| 使用球場 | クラウンスタジアム |
| 先攻・後攻 | オンライン予選上位者が優先的に指定 |
| 投手の疲労 | 無効 |
| 投球コース選択時の変化量表示 | 表示しない |
| 攻撃時の投球カーソル | 超高速フェード |
| 体感球速 | ノーマル+ |
| 投球軌道 | ノーマル |
| オーダー | 球団統一 |
| 活躍選手ハイライトの効果を適用する | OFF |
| 個人スピリッツを一律にする | OFF |
| コンボパワー制限 | 30% |
| 出場不可選手 |
シルエット選手 2022 Series2「2006 日本代表」選手、 2022 Series2「2009 日本代表」選手(※) |
-
制限時間を過ぎた場合、そのイニングの裏の攻撃終了時点での点数(スコア)で勝敗を判定いたします。
点数が同じ場合は試合ポイントで勝敗を判定いたします。 - その他、特に記載のないルールについては、「リアルタイム対戦」に準じます。
- 2022 Series2 「2006 日本代表」選手、2022 Series2「2009 日本代表」の選手の写真を設定している選手は使用不可です。
注意事項
- ご自身のスマートフォン、またはタブレット端末を使用しての参加となります。
- ご自身のアカウントを使用しての参加となります。
- 本大会においてはご自身のスマートフォン・タブレット用のペンは使用いただけます。
- 本大会においては外部機器(マウス)での操作は禁止とさせていただきます。
- 最終予選のルール、レギュレーションは変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
- 共通のルールは、リアルタイム対戦TOPページの「遊び方」をご確認ください。
- 最終予選が開催される会場への交通費はご自身でのご負担となります。
トーナメント表
トーナメントはオンライン予選の結果を元に以下の組み合わせで実施します。
スケジュール
- スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。


